

🕰️ Build Time, Own Time: The Wooden Tourbillon That Ticks with Your Passion
The Ugears Skywatcher Tourbillon Table Clock is a 3D wooden puzzle featuring 338 laser-cut parts that assemble into a fully functional mechanical clock. Designed for ages 14+, it requires approximately 15 hours to build and runs for over 3 hours on a spring-driven mechanism without batteries. This elegant model combines intricate craftsmanship with engaging hands-on assembly, making it a unique decorative and intellectual statement piece.



























| ASIN | B09LGTWHKF |
| Amazon Bestseller | #11,586 in Toys & Games ( See Top 100 in Toys & Games ) #220 in 3-D Puzzles |
| Batteries Included | No |
| Batteries Required? | No |
| Customer Reviews | 4.2 4.2 out of 5 stars (1,246) |
| Date First Available | February 11, 2022 |
| Item model number | 70162 |
| Manufacturer recommended age | 14 years and up |
| Material Type(s) | Wood |
| Model Number | 70162 |
| Number of Pieces | 338 |
| Product Dimensions | 30.48 x 18.03 x 0.1 cm; 1.19 kg |
| Target Gender | Unisex |
A**ー
部品№5が時々作動しない。(部材軽い)
A**ー
木製レーザーカットで一部つながっている部分を切り取るには注意が必要だが 非常に精度が高いのでバリ取りさえしっかりしていればたぶん問題なく動くと思う。僕の場合は組み立てには十分時間を取った。でも組み終わって感じたのは 接触面以外にも木の表面を目の細かいサンドペーパーを使って磨いたほうが見栄えが良かったかなとちょっと後悔している。時間のある時にまた全バラシして直したい。 動作は85回クランクをまわしてだいたい3時間40分ほど動く。接触面のロウは余計なものはとったほうが抵抗が少なくて調子いいような気がする。動力ゼンマイを挟んでいる箱は表面を磨いていたほうがゼンマイが均等にほどけていいかもしれない。 時針ドラムが2コマ飛んでしまうことがあるがこれは何が原因なのか今のところわからない。 組み立てのコツとしては 留め具の接触面はロウを塗ったほうがいいと思う。はめやすくなるだけでなくバラすときにも楽になる。 説明書には動力用ゼンマイを固定した後ストッパーを外すように書かれているが これは大きい歯車を手で持ってゆっくり解放したほうがいい。自分の場合は何かの部品が飛んで行ったと思われるが それでもちゃんと動いたので気にしないことにした。 いろんな方のブログでも同じことが書かれているのでここは気を付けたほうがいい。 あとはテンプとアンクルの接触面の説明がちょっとわかりにくかったが 説明書の通りに組めば多分問題なく動くと思う。 ちょっと価格が高いのが残念だけど 腕時計だと4000万円くらいしそうなジャイロトゥールビヨンっぽい模型が目の前で動作するところが見れるのだし 「組み立てと動作」の両方を楽しめることを考えたら素晴らしいと思う。お勧めです。
A**ー
組み立てて動かし始めると微妙に止まることがありました。ヤスリやサンドペーパーで削ったり、潤滑スプレーを吹きかけるとキチンと数十分ほどは動くようになりました。テックタックを刻む部品のツメを研ぎすぎてしまったので、1秒が0.9秒ほどに短くなってしまったのはナイショです。
佐**藤
動かすのが難しいという口コミをたくさん見ていたので、かなり念入りにヤスリがけと蜜ろう塗り込みをした 他の方も言っているように、説明書には書いてない場所でも、ワックスは塗りこんでおいた方がいいです 歯車のギアの部分はもちろんですが、側面の塗り込みも結構大事 木工用蜜ろうクリームを買って、歯ブラシで塗り込むのがオススメ 最初1時間半ほどで止まってしまっていたが、アンクルとがんぎ車に蜜ろうを多量に塗りこんだら運が良いと3時間ほど動くようになった 組み立ては書いてあった通り15時間ほどかかった 本当はばらして再度ヤスリがけなどして、駆動時間を伸ばしたいが、部品の欠損などが怖すぎて、一からやり直しになる可能性に耐えられるメンタルがなくてできない 脱進機部分は簡単に外せるので、手動で脱進機の動きを楽しむこともできる(1軸回転しちゃうけど) 組み立ては楽しくも苦しくもありますが、出来上がればチクタク音を奏でてくれる癒しオブジェが待ってます
河**道
木の素材が割り箸みたいに脆く、特に角が割れやすくささくれるので、気になる人は思いと思う。 シリコンスプレーがあったほうが作業は楽 一旦組むと次外そうとしたら割れる恐れがある為外したり組んだり出来る物ではない
張**柱
上手に組立てると、3時間以上動作する〜 香箱は全巻きで28回転するので、限界のフリーテンション分1回転を残して27回転が使えるポテンシャルを持っている。 すると香箱1回転で約9分30秒計算で、27回転稼働すると約4時間半動く計算です。 3時間稼働に成功した皆さん! 是非4時間突破に挑戦して見てください!
植**輔
初心者向けでは無いでしょう。 初めは止まってしまうことが有りますが根気良くテンプの調整して馴染んで来ると長い時間動くようになりました。脱進機のギアはしっかり磨き、付属のロウより木材用の潤滑剤利用をお勧めします。 フレーム用の木材は表面が荒く、気になる方は磨いた方が良いです。
X**X
■レビュー6 レビュー3でやった球体部の重心調整後も停止直前ではテンプの振れ幅 の変動がまだ結構ある件ですが、アンクル、ガンギ車、テンプに軸方向 の遊びがあり、それぞれの遊びの量が異なることで、アンクルとガンギ 車、またはアンクルとテンプ(の飛び石)のどちらかの当たりが変化する ことが原因の様でした。 アンクルの軸の上下のスペーサーを少し変えてみたところ、停止直前の テンプの振れ幅の変動がほとんど目立たなくなりました。 ■レビュー5 その後、動作時間が4時間40分~4時間41分になりました。 レビュー3のとき、海外の人がYoutubeだったかで言っていたゼンマイ に潤滑油を塗る対策をしたのですが(ゼンマイを全部引き出して全面に 塗るのは面倒なので、ゼンマイがほどけた状態から巻きながら潤滑油 を多数の箇所に少しずつ垂らした)、その時は効果を感じられませんで した。 その後、何度もゼンマイを巻いたりほどいたりしている間に潤滑油が 広い範囲に行き渡って、ゼンマイを巻いたりほどいたりするときの 摩擦が減って、同じ力でもより多く巻けたり、よりほどけたところま で動作できるようになったのかも知れません。 ■レビュー4 時表示の切り替わりが早過ぎる(レビュー2の後は58分55秒辺りで切り替 わっていた)件を対策しました。 パーツを抜き取った枠でカムと同じ厚みのもので外側が丸くカットされ ている部分を選び、丸い部分がカムのカーブの延長になるよう切り出し て(目標カム形状より周長を長目に切り出して)カムに接着し、その後ヤ スリでカムの周長が目標(大雑把に周長1.2mmくらいが1分に相当計算) になるよう目分量でヤスリで成形(正確にやるなら、少し削っては組んで タイミングを確認しながらやった方がよいですが)。 結果、00分00秒より3~5秒くらい前に時表示が切り替わるようになり ました。 レビュー3でやった球体部の重心調整ですが、レビュー3を書いた後に他 の方もやっているのを見付けました。 Youtubeの「記憶貯蔵所」チャンネルさんの「UGears Sky Watcher Tourbillon Clock」という動画(2023/02/12付けでアップロード)です。 私と同様4時間30分台の動作時間を達成されています。他の点について も参考になる情報が書かれています。 この時計キットは、動作時間を最大化したり、その他の点を改善したり、 自分で色々突き詰めるのがお好きな方はいじり甲斐があって楽しめると 思います。 ■レビュー3 球体部分の縦回転(水平軸周りの回転)でテンプが真横より少し上以上の 位置にあるときにテンプの振れ幅が減少する件ですが、球体部分が縦に 回る際の重量バランスが原因の可能性(球体の重心が縦回転の軸上にない) もあるかと思い試してみました。 アンクルの反対側の支柱の、テンプからヒゲゼンマイを保持している部 分の土台の円盤辺りの高さに、M3の長さ15mmのステンレス六角穴付き ボルト2本をガムテープで縛り付けると、テンプの振れ幅の変動が大分小 さくなりました。 今のところ厳密にバランスを確認していませんので、ゼンマイがほどけ て止まる間際ではテンプの振れ幅の変動がある程度あります。 球体部の重心調整後の変動の原因には、レビュー2に書いたテンプが上に 来た時にテンプの重さがガンギ車に掛かることなども含まれて居るかも 知れません。 何度も分解&再組立てして緩くなった部分は、穴の方の内面の1面だけに 木工用ボンドを薄く塗って乾かしてから差し込むと抜け辛くなりました。 球体の中心の軸をネジで固定できるようにしたのは、緩くなった部分を ボンドで抜け辛くしたので不要になりました。また、実際にナットを付 けて閉めておくと、この部分は回転するので動作中にナットが更に締ま ってしまう問題がありました。ネジで固定するなら二重ナットにして簡 単に回らないようにして、ワッシャーなどを入れて滑りを良くする必要 がありそうです。 色々試しているうちに調子悪くなったりもしましたが、何とか良い状態 に戻せました。 最後に行った動作時間テスト連続3回では4時間38分、4時間37分、4時 間37分動作しました。ゼンマイ28回転弱分です。 停止した後、ロック&上部を外し、ゼンマイを手で押さえながらロック を外してゆっくりゼンマイをほどくと、ゼンマイが自力で1.3回転、1.9 回転、1.8回転回りました。 ここまで来ると、ゼンマイ1回転当たりのトルク低下率が非常に大きいの で、更に5分、10分も動作時間を伸ばすのは難しそうです。 潤滑剤ですが、木工用みつろうクリームは蜜蝋に菜種油と亜麻仁油を加 えたもので、使うと合板に浸み込んでシナっとした感じ(膨潤?)になり ます。はめ込む部分に近い所に使用すると、木材が柔らかくなってはめ 込みが抜け易くもなります。 また、重機とかと違い小さな力で動くものなので、特に面で摺動してい るような部分にこのような粘りがあるもの(グリスとかの類も)を使うと 抵抗が大きいかも知れません。 ■レビュー2 その後、下記を修正・対策しました。 ・水平回転部の2つのローラーの中間にローラー(樹脂を旋盤で削り出し) を1つ追加。これまでは、ローラー側に傾いてしまうので、ガム テー プを何枚か重ねたものを張り付けて摺動させていました。 (ここのレビューでも同じ対策をしている海外の方が居ます) ・水平回転部の球体が載るカゴのような部分の接続部分が何度も分解& 組み立てをして緩くなったので接着。 球体の取り外しは、固定ギヤの中心の爪楊枝の軸を少し長くして外側 をつまんで引き抜けくことで可。 ・球体の中心の金属の軸の両端が緩くなり動作中に間隔が変化して調子 悪くなっているようなので、同じ太さ(2mm)の金属棒を使い(オリジ ナルは加工せず温存)テンプ側は接着剤で固定、反対側はネジを切って 塩ビ片で作ったナットで閉め付けを調整できるよう変更。 ・ゼンマイを強く巻き過ぎてゼンマイの軸が折れたので、2セット目の パーツで軸を交換。 以降は、ゼンマイの巻き上げ時に重くなったところで止めて、それ以 上は無理に巻かないようにしています。 ・分表示ドラムの中のギヤを固定している部分が緩んだので、その部分 を接着。この対策をしたためか、時表示が変わるタイミングが更に早 くなったようです。 上記の修正・対策後の動作の動画をアップロードしました。動作開始か ら1分半ほど経過(目覚まし時計との時刻合わせやカメラの画角調整を行 った)後から動作停止するまでを録画したものを30倍速動画にしました。 4時間24分(録画開始前の1分半も含む)動作しました。 時計の進む速度の調整(緩急調整)は、分表示ドラムの回転精度が低いの で(ゼンマイから分表示ドラムまでのギヤの精度やギヤの軸と軸受けが木 製でクリアランスが大きいなどで仕方ありませんが)、ある程度長い時間 で見ないと細かいズレが判断できないので手間が掛かります。 今回の修正・対策後、緩急調整はそれほど詰めていませんが、動作開始 から3時間半辺りまでは比較的速度の変化が少ないですが、その後は速 度低下が増大しているようです。 時表示の切り替わりが00分00秒より大分早い点は、分表示ドラム(の時 表示ドラム側の面)のカムにパテ等を盛る必要がありそうです。(時表示 の切り替わりが遅い場合はカムを削るだけなので簡単そうです) 動作を見ていると、球体部分の縦回転(水平軸周りの回転)でテンプが真 横より少し上以上の位置にあるときテンプの振れ幅が減少しています。 テンプの重さがガンギ車に掛かることで、一番回転が速いガンギ車やそ の駆動部の摩擦が増えることが原因でしょうか。その場合、テンプとガ ンギ車の間の軸にEリングを付けるなどしてテンプの重さがガンギ車に 掛からないようにすると良いかも知れません。 この問題が対策できれば更に動作時間を伸ばせ、ゼンマイの駆動力が弱 いときの時計の遅れも少なくできるかも知れません。 各部分の動作速度などをギヤ比から求めてみました。 ゼンマイ :10分で1回転(分表示ドラムはゼンマイの1/6) テンプ周期 :200/207 [秒] = 0.9661836 [秒] 水平回転周期 :187.5秒(ゼンマイの3.2倍) 水平回転部の目盛り(1目盛り0.833秒)の目的は 分かりません。 垂直回転周期 :37.5秒(水平回転1回当たり5回、ゼンマイの16倍) 巻き上げハンドル:ゼンマイの3倍の回転数 2セット買っておくと、壊れたときの対処や分解&再調整を何度も繰り返 して追求するのに良さそうです。 ■レビュー1 部品点数は結構ありますが、基本的には重要な箇所だけバリを削っては め込むだけで、組み立て自体はそれほど面倒ではなく、ほどほどの作業 時間で完成しました。 色々やってみた結果、ゼンマイを目一杯巻いた状態での動作時間テスト を2回やったところ、4時間23分と4時間24分動きました。 ゼンマイは1回転が10分丁度なので、26回転とちょっとです。停止後に ゼンマイを巻くと、巻き上げハンドルが78回とちょっと回せました。 (ゼンマイと巻き上げハンドルのギア比は3:1) 精度は、ある程度調整すると3時間辺りまでは5秒以内くらいのズレに出 来ましたが、その後はゼンマイの駆動力が小さくなってテンプの振れ幅 が小さくなるに従って遅くなるようで、4時間過ぎて停止する頃には30 秒程度遅れました。 心臓部の球形の部分の見直しで何度も分解&再組立てをしたら、はめ込 み部分が大分緩くなりました。組み直しが不要な部分は緩くなってグラ つかないように接着しました。 一部間違って分解時に外す必要がある箇所まで接着してしまい、それを 剥がす際にフレームが割れてしまいました。添え木を接着して補修した ので見栄えが悪くなりました。 何度も分解&再組立てしているうちに作業が雑になり、アンクルのエス ケープフォーク(薄い合板で出来ている部分)を割ってしまいました。 合板のパーツを抜き取った枠の部分で同じような形を作って接着して形 状を色々試している内に元の形がどうだったか分からなくなり、中々上 手く動かないので止む無くもう1セット購入してアンクルを組み直しまし た。 アンクルの軸の上下に木のスペーサーやワッシャーを入れますが、説明 書通りだとアンクルがテンプに接触する場合もあるようなので、木のス ペーサーを少し薄く削った上で反対側(テンプ側)に入れ、ガンギ車側に は木のスペーサーを削った分の厚さの手持ちのワッシャーを追加しまし た。(Youtubeにこの対策をしている動画がありました) テンプのヒゲゼンマイの周期調整のレバーの溝が広くてしっかりヒゲゼ ンマイを保持できないので、紙を挟んでヒゲゼンマイをしっかり保持で きるように(&少し触れた程度ではずれないように)しました。 時表示のドラムが回り過ぎることがある点は、分表示のドラムとの間の スプリングの末端を少し伸ばして弱めたり、時表示のドラム側のスプリ ングが強くなるようにスプリング末端から何巻きか入った所を引っ掛け たりして調整したところ大体は上手く回るようになりました。 時表示のドラムが回るタイミングは59分10秒台辺りで、00分00秒にな るより大分早いです。この部分の構造をよく見ていませんが、どこかを 削ったり木工パテなどで盛ったりすることでもっと00分00秒に近いタ イミングで時表示のドラムが回るように調整できるかも知れません。 潤滑には、付属のワックスの他、蜜蝋クリームとスプレー式潤滑剤 (SUMICO の PTFE配合 乾性被膜潤滑剤 を2種類)を試してみました。 どれが効果があったのかよく分かりません。
E**O
El producto es lo descrito y es lo que se espera. Muy entretenido y relajante de hacer. No esperes una carga de días, solo durará unas pocas horas (4-6h). Pero es para lo que es, entretenimiento y tener una cosa curiosa.
P**L
Great product.not yet built.still in process of removing components fron plywood sheet!!
O**A
5 Start because the kit is well made, easy and fun to assemble. BUT... The instructions are sparse. if this is your first kit it will be hard. Prior experience is useful. The main problem is with the Tourbillon (spelling?). The instructions are not very specific about how to make the clock movement work. The instructions indicate 10m to 'reseat the tourbillon'. The images are not too clear. After multiple days and a total of few hours or trying, I was only able to run the clock works outside of the main assembly, and only in the upright position. Which is a problem for such a mechanism (the tourbillon is designed to rotate on three axis, to counter the effect of gravity on the timing). When it was running it was very successful, nice movement, nice sound... Only added to the frustration of not being able to run the clockworks inside the assembly. My guess, after many hours, is that the friction of some of the key parts is just too great. it does not take much. the friction of wood on wood is high, and it adds up. My recommendation is to make sure you use the sand paper very extensively, use the wax liberally, and put two of the spacers provided where one is called for. All in the effort to reduce the friction. I also think the 'reseating the tourbillon' mean running it with manual assistance for some time. The movement should reduce the rough spots with use, making the whole smoother. And last, maybe enjoy how it looks and lower your expectations as to the function.
P**.
Elementy łamały się już podczas wyciskania z formy przy pomocy załączonego narzędzia.
A**R
Interesting and challenging project. Great fun and educational at the same time.
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5 days ago
1 week ago